
天華 25歳
((G)カップ)
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一次創作を見なさい
- 8/13 22:43

明日残り一枠、口開けです(´゚ー゚`)
一次創作のね、載せたいのだが
長くて日記に全部載せられなくて
少しだけ載せとく……
そのうち、Xに貼ります
今日の事は、もうずっと許せないだろう。
許せないと言っても、本気の苛立ちではなく…何年経っても小言を言うくらいの怒りだが、でも苛立つものは苛立つ。
ファスナーを下ろし、丁寧に脱がせるとキャミソールをたくし上げた。
外気にひく、と揺れる二つの果実。
ピンク色のそれを口に含み、軽く舌で弾けば彼女の身体が跳ねる。
ひゃ、と可愛い嬌声を上げびくびくと身体を揺らした。
僕にとって性交は初めてでは無いが、行為自体はもう数年ぶりだ。
しかも相手は…彼女なのだから、緊張と罪悪感。
だが…それを勝る程の性的な欲。
そして…更に僕の罪悪感を逆撫でするような白い下着。
部屋着のショートパンツを半分下ろし、下着越しのそこに吸い付く。パンツ越しに舐められているのがもどかしいのか、恥ずかしいのか…苦しそうに呻いた。
「嫌、ですか。やっぱり無しでも僕は…」
我慢するのは慣れているから。
この愛おしく淫靡な彼女を前にしても口から出るのは彼女を思う理性的な言葉だという事に自嘲する。
「や、じゃない…けど、想像してたよりも…恥ずかしくて」
いつもの僕を揶揄う余裕ぶった彼女が、羞恥に顔を赤らめ涙を流しているのだから、こんな僕でも加虐心に苛まれた。
もっともっと…恥ずかしい事をするのだと、言ってやりたくなる。
「……脱がしますね」
きっと…父親でも最後に見たのは赤子の時だろう。誰にも見せた事の無い秘部が露になった。
「っ、」
薄らと毛で覆われた秘部に舌を這わせ、足を閉じようとする彼女の足に顔を挟まれるのも気にせず、閉じられた場所を舌でこじ開ける。
彼女は恥ずかしいのだろうが、小さな突起を舌でつつくと、甘い蜜を吐き出した。
柔らかな酸味が口に広がり、抵抗する力も絶え絶えになると小さく震え口を抑える。
抵抗する事よりも、快楽によって生じた嬌声を必死に抑える事に気を取られているようだ。
そして…とぷとぷと流れ出てくる愛液を突起にもまとわりつけて柔らかいままの舌で包み上下に舐めあげれば、彼女の身体が弓なりに仰け反る。
手で抑えた口から漏れ出る甲高い声は、人生で初めての絶頂を僕に知らせる。
「…きもち、いいですか」
「っ、」
彼女は何も言わないが、酷く蕩けた狭い場所に指をやると怖いのか、両腕を首に回して甘えた。
たゆたゆと体液の沸くそこは、柔らかく熱を持った膣内。
人差し指一本を優に飲み込み、二本目に増やすタイミングで彼女の唇に唇を重ね舌を絡める。
「っ、ふ、ぁ、っ〜ぁあ」
舌の絡まる快感に身を委ねているうちに、二本目の指が中に馴染んでいった。
二本の指を出し入れすると、みっしりとした膣壁の感覚とザラザラとした手触り。
苦しそうに彼女が涙を流すので、後ろから彼女を抱き込み僕の身体に寄りかからせると乳首に手をやりやがら二本の指を動かす。
そして…中が大分慣れてきた頃を見計らうとお腹側に人差し指の腹を押し付けた。
一段とざらりとしたそこを摩れば、彼女は腰を浮かせびくびくと痙攣する。
僕の指が与える快感から逃げようとしているのか、もしくはもっと感じ取ろうとしているのか、へこへこと動く腰が厭らしい。
指を……抜き去る。
僕達の間に避妊具は必要ないだろう。
指を抜き、後ろから彼女の身体を捻り口付けを落とすと…彼女もこれから何が行われるのか分かったようだった。
脱ぎ掛けになっていた下着やキャミソールを丁寧に脱がし、馬乗りになると優しく腕の中に彼女を包み…抱きすくめる。
「……痛いかも」
「っ、いいからっ」
つ、と一筋落ちる涙は嬉し涙だと思っていいのだろうか。僕は、自らのそそり立った性器を、彼女の性器に押し当てた。
店舗情報
地域・業種 | 大宮 / ソープランド |
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